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2006年1月31日 (火)

期間限定ミカ・バンド

いつも見ているSo Wh@t ?さんとこで知ったのだけど、サディスティック・ミカ・バンドが期間限定で再結成されるそうな。(キリンラガーのCMで使われるようです)

で、今回のボーカルはsaku sakuでおなじみのカエラちゃん。(っていう紹介の仕方はローカルすぎ?w)
にしても懐かしい顔ぶれですが、キリンのページのユキヒロの写真・・・なんか丸いですw
みんな歳とったなーと思うけど、それは自分も同じでした・・・orz。
この再結成バージョンの曲はiTMSに登場するかなぁ?

ついでに、デイリースポーツの記事に会見場所がホテル横浜ガーデンとあって、またびっくり。小さなホテルで、なんか記者会見するイメージ無いんだけどねぇw
でも、ここに入ってるレストラン (フランス料理ヴァンセーヌと中国料理上海酒家)はどちらも安くておいしいのでおすすめです。
(まぁ、すぐ近くに中華街あるけどね^^;)

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2006年1月28日 (土)

モバイルスイカ

が始まったようで。(朝日の記事
スイカのいいとこは、定期だといちいち定期入れから出さなくていいとか、スイカ専用自動改札があって結構すいてるとか・・・かな?

自動改札でよく見るシーンで、センサーにかざした時にちゃんと反応しないとか料金不足で通れないというのがある。そんな時は大抵もう一度、スイカをセンサー部分にかざす(触れさせる)わけなのだが・・・思いっきり「バチーーン」とやる人がいる(というか多いw 気持ちはわかるがw)。
そんな人がおサイフケータイを使いだしたら、どーなるんだろ?w やっぱり同じ様にやるんだろうか?今からワクワクしてるw

もしかしたら、ケータイ用プロテクタが売り出されるかも!?iPodのシリコン・ケースみたいに。

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2006年1月27日 (金)

iTunesのministore

ministore便利だわ、これ。
今日なにげにiTunesを操作してたらParis MatchがいつのまにかITMS追加されていてministoreに表示されてた。やっぱり視聴できるのはうれしい。(まだ持ってないアルバムもあるから)
まだITMSが全てのCDをカバーしてるわけでは無いのでAmazonと併用だけど音楽のデータベースがお手軽に使えるのはうれしいかぎりです。
そして、あれこれ検索しててたまたま見つけたのが、アン・サリー。ちょっとParis Matchに雰囲気が近い感じです。今度買ってみよう。
何故に今度かは、iTunes Music Cardを買ってきてからにしようかと。クレジット・カード決済だと後が怖いw

iTunesを使ってる人は下のリンクからITMSへ直接行けます。
Paris Match
アン・サリー

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2006年1月22日 (日)

NAMMでの新製品

NAMMで発表された新製品の中からいくつか気になるものをピックアップ。

ROLAND JUNO-G

Junog

見た目はあのJUNO-6というより106が近いかな? とはいえ、当時のようなアナログシンセではなく、スモール・オールインワンなシンセ。JUNO-Dが出たときアナログモデリングで復活?!とか思ったけど全然違うんでがっかりした。ま、今回も見た目だけJUNOです。
にしてもJUNO-6とJUNO-G・・・なんかロゴみてパチモンくさくみえるは狙ってるところなんだろうか。。。次はJUNO-IOG?w

ROLAND SH-201

Sh201

こっちも往年のネーミングのSH-201。こちらは久しぶりのアナログモデリングシンセ。JP-8000以来?SHというネーミングはSH-32があったね。SHのくせに大きさ的にはJP-8000とたいして変わらんのにちょっと違和感w。US$699らしいです。

KORG RADIAS

Radias

ラック版をそのままキーボードにのっけたって感じ。mini-MOOGとかMS-20とか意識したのかな?上に乗ってるモジュールはホントに乗ってるだけみたいで左端によせた写真とかもありましたねぇ。エンジンはOASYSから引っ張ってきたのかな?
お値段は\199,500(ラック版は\176,400)で4月下旬発売のようです。
【追記】
仕様、サンプル曲がKORG USAにありました。ドラム・キットもあるということでこれ1台で結構遊べそうです。

Arturia prophet-v

Prophetv

今回、1番の気になりもの。なぜなら最近pro-53を買おうとしてモノが無くて買えなかったからw まぁ、Arturiaからでないかなぁとは前から思ってたけど。
上の図を見てもらえばわかると思うけどprophet-5+VSですな。単に並列にあるんじゃなくVSのOSCをP5のFilterに突っ込むってこともできるみたいです。
日本の取り扱いは他のVシリーズ同様アイデックス音楽総研株式会社で、3月発売予定。価格は3万円ぐらい。

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2006年1月21日 (土)

ファミコンサウンド

今月のDTM Magazineはファミコンサウンドが特集。んが、なんか読み物ばっかりでせっかくDVDが付いているのにSynth1の音色データとサンプル曲が1曲。なんか寂しすぎやしませんか。。。
Synth1とかMOTIF ESでのサウンド再現の記事があればそれらを使ったサンプル曲があってもいいと思うんですけどね。あとせっかくYMCKもとりあげてるんならHPで配布しているプラグインを使ったものとかさ。さすがにNESドライバ用のMML作ってってとこまでは言わないけど。

それでも懐かしかったんで簡単な曲を作ってみました。製作環境はCubaseLE+Synth1。ファミコン同様に4トラック、各トラック1音、3トラックはボリューム調整無しの縛りをかけて作ってみました。プラグイン・エフェクタはBitcrusherのみ。
といってもたかだか8小節のループを想定したBGMっぽいものですが。
よろしかったら聞いてみてください。

「GA-j_m06001.mp3」をダウンロード

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ゆき・・・

川崎に雪が積もりました・・・普段ならよろこんでるところですが、ここ数日風邪で寝込んでてそれどころじゃないのです。大分よくなりましたが。
それでも雪は好きです。あまり雪の降らないところで育っているので、めずらしいというのもあるけど、普段見ている景色が変わり、そして少しだけ静かになるところが。
なんとなく、時間が少しだけゆっくりに感じます。

060121

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2006年1月15日 (日)

デーモン小暮、大相撲ゲスト

大相撲に悪魔がやってくる!デーモン小暮閣下がゲスト解説

今、13:20。試しにBS2を見てみる・・・うはっ、ホントにでてるよw
普段、相撲は見ないけど、デーモン小暮がゲストならちょっと見てもいいかもw
それにしても、アナウンサーの呼びかけが「デーモン閣下」って、笑えるw

【追記】
 結局、途中小1時間ほど買い物にいっていた時間を除いて、ほとんど見てしまった・・・。
結構面白かったよ。また出るんなら見てもいいかもw ヤラレテル^^;

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iTunes6.0.2

iTunes6.0.2が公開されているようですが、うちのPC(w2k,XP両方とも)更新を確認しても、下の図のように最新版だと言い張ってますw

Itunes_0001_1


なので、手動でアップルのページからダウンロード、インストールしてみました。
目的は、画面の下に表示されるMiniStore。ライブラリ登録されているアーティストがiTMSに登録されてると、他のアルバムが表示されるらしい。

休日なんかはiTunesでランダムに曲を再生して結構使ってるのだが・・・全然、関連した表示がMiniStoreにされないで、デフォルト表示のまま。
なんで?どうして?アタクシのライブラリはそんなにマイナーですか>iTMS。(否定はしませんけど)

あれこれチキチキとクリックしてたら、なんとなく表示されるタイミングがわかりました。
ブラウズ・オンにしてアルバム名をクリックするか、曲名をクリックしてフォーカスが移動しないとダメみたい。(背景が青色になった状態)
ふーむ・・・それじゃ、あまり意味ないんじゃないかい?再生中はフォーカスが移動しないみたいだし。わざわざクリックしなきゃいけないなんて、iTMSに誘導するにはちょっと弱くないかねぇ。(もしかするとWindows版だから?)
まぁ、下の図のように無事表示されました。たまに、他の作品がなくてもジャンルが同じものを出すときもあるみたいね。

Itunes_0002

でもねぇ・・・あまりヒットしないんだよねぇ。古いくてマイナーな曲が多すぎるせいなんだろうけど、自分のライブラリが。欲しいアルバム少ないんだよねぇ、iTMS。結局、CDをアマゾンで買う状態が続いてます。。。

そうそう、同時にインストールされるQTも新しくなったおかげで、ブラウザでQTを再生するときにブラウザが死んじゃうことはなくなったっぽい。

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2006年1月14日 (土)

MacのEFIとWindows

前回のIntel CoreのMacでの書き忘れてたこと。
EFIだからWindowsXPを起動させるのは敷居が高いって言う点で、CSM(Compatibility Support Module)があれば敷居は低くなる。
CSMは何かというとBIOSをエミュレートするモジュール。EFIにとってはオプショナルなモジュールでIntelとしても完全にBIOSからEFIに移行したい訳で、その繋ぎの役目のモノですな。
で、今回のIntel MacにCSMが載ってるかというと、載せる必然性は無い。BIOSとは今まで無縁だった訳だし、CSM分フラッシュROMの領域を圧迫する訳だし。

結局のところIntel MacのハードでWindowsを動かすのはVistaを待つしか無いということだと思うが、果たしてそんなニーズがあるのだろうか?
わざわざWindowsをインストールしなければならないし、必要なドライバを集めてこなければいけないし。(ハード+OS+労力のコストが、普通にWindowsPCを買うより安いなら、やる意味はあるかもしれないが。。。)

あと、仮想PCソフトを使う件について。
お手軽にMacでWindowsを動かしたいなら仮想PCソフトを使うことになると思うが、基本的に仮想PCソフトではDirectXが動かない。ということは使用するアプリによっては動作しない場合もある。さらにVistaをフルスペックで仮想PCソフト上で動かすのもムリだと思う。DirectXが必要だから。(OS自体の表示がDirectXを使用して半透明ウィンドウとかを実現してるらしい)
まぁ、仮想PCソフトの用途としては古いOSでしか動かないアプリを動作させる、とかだからねぇ。

逆にEFIを搭載したPCが出てきたときに、MacOSはインストールできるかというと、Apple側はダメといってるのでなんらかのプロテクトがかかってるのでしょう。こっちのパターンの方がドライバが少なさそうだけどね。

結局、「餅は餅屋」というところか。

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2006年1月11日 (水)

Intel CoreのMac

「出たね~」新しいMacを期待してる割には淡白な感想でしたw まぁ、Intelが乗っかるのはわかってた訳で。
すぐに買うかと言われれば、様子見だけど。欲しいと思うのは安いノートのiBook系か、メモリのいっぱい載るPower Mac系なんで。

スペックやら写真やらはPC系の情報サイトにあるので割愛して、気になる点を少し書こうかと。

・MacBook Proのバッテリー駆動時間は?
 2月から発売ということで、まだ時間は発表されていない。まぁ、2~3時間ってとこかな?どちらかというとモバイルっていうクラスじゃないから、いいのかも。12インチモデルがでるなら、それは5時間ぐらいは欲しいところ。

・EFIが採用されているらしい
 ぶっちゃけ、MacはPCみたいにBIOS起動画面を見るようなことはないから、どうでもいいんだけど、Intel CPUが採用されるってことで気になる人もいると思うWindowsは動くのかってことにちょっと関係してくる。
 結論からいくと、仮想PCソフトを使わないで、直接起動させるのはかなり敷居が高いと思う。EFIとBIOSは全くの別モノということと32bit版XPはEFIに対応していないから。(確か、64bit版XPは両方に対応してるはず。)
ちなみにWindows Vista(次のWindows)はEFI対応って言われているけど、ホントのところは全然知らない。

・YonahはEM64Tには対応していない。
 対応は次のコードネームMerom(06年後半)から。
勝手な思い込みなんだけど、製品ラインの上位はワークステーション並の性能というかプロ向けの性能だと思っていて、64bit対応をどんどんしていくんだろうなと思っていたのだが。そういう意味では1歩後退かな?

・YonahがデスクトップであるiMacに搭載されたのは興味深い
 他のPCメーカーならもっと安いくて早いCPUを搭載するのだろうが、短期間でIntelに移行するために、回路的にMacBook Proと共通化してしているのだろうな。

ただ、チップセットが945 Expressということで最大メモリ搭載量が4GBになっているところは、ちょっとスペックダウン。それでもWindows PCの多くが2GBとなっているのに比べればマシなほうか。
【誤記訂正】
ごめんなさい、iMac G5が最大2.5GB、iMac(Intel)が最大2GBでした。ちょっとスペックダウンには違いないけど、トンデモナイ勘違いをしておりました。(チップセットが945 Expressでそのスペック上最大4GBではあるけれども、トンデモナイ間違いですね、ハイ。)

・箱には「Intel Inside」のロゴはつかないらしい。
 と、いうことはCMにもあのインテルのサウンドロゴは入らないんだろう、と。インテルとしては是非入れさせたいところだろうが。

今年中には全てのラインでIntelに移行するらしいので、上位ラインが64bitに対応してくるのかどうかが気になるところ。(まぁ、64bit対応の3DCGソフトが出ないと意味ないけど。特にXSIがw)

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2006年1月10日 (火)

新しいMac?

Macworld Conference & Expo が明日には開催されるので、何かしらAppleから新製品の発表があるかな?AppleはIntel への変更を発表している訳で、そうするとIntelの載ったMacというところか。。。
やっぱ、Intel Core Duo(Yonah Dual Core)の載ったPowerBookかしら? CPUの価格が高いからiBookにはYonahはムリだろうねぇ。
そういえば、どこもIntel Core Solo(Yonah Single Core)のPCを発表していないような気がする。するってぇと、PowerBook17,15インチがDual Coreで12インチがSingle Coreとか。あくまで勝手な予想ですが・・・。

とにかく新しいMacが発表されることを期待してます。

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2006年1月 9日 (月)

光のアニメーション(もどき)

昔、スクリーンセーバーで色のついたタイルが円を描きながらくるくる回るものがありました。刻々と色相を変えながら、時には残像を残しながら変化していくスクリーンセーバーがとても好きでした。

そんなスクリーンセーバーを真似てみようとXSIで光の玉がくるくる回るムービーを作ってみました。
実際にお見せできればいいんですが、あまりにショボイのと容量を食うので、画像だけです。

Xsi_f_0006

これはXSIのレンダリングで書き出される連番イメージを10フレームごとフォトショップで50枚ほど重ねてみました。下の作業中のキャプチャを見てもらうとわかると思いますが、実際にはこんなにハデじゃなくて、1つの光が1秒に1回転ぐらいする地味なものです。

Xsi_f_0007

で、実際にXSIではライトを使ってるのではなくポリゴンの球を3つ(メインの光と残像用に2個)、コンスタントシェーダー、モーションブラー、グローを使って光のような表現にしてます。色の変化は、デフォルトだとRGBで表現されてるので、コンスタント・シェーダーにHLSA_combineを繋いで色相にキー・フレームを設定してます。別の方法があるのかもしれないけどHELPみてもよくわからなかった。。。

Xsi_f_0009

アニメーションはキー・アニメーションですが下の図のようにサイン、コサインっぽい波形を作って一つずつパラメータを変更してます。(しんどかったー。関数でコントロール出来るといいんだけど・・・)

Xsi_f_0008

トータル1分半ぐらいのアニメーションですが、相変わらずショボくてガックリ・・・。一番上にあるフォトショップで合成した画像が一番出来がいいです。個人的に。

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2006年1月 8日 (日)

XSIでレンダリング

以前、HEXAGONで輪切りレンダリングはどうしようの記事でShadeでレンダリングしたものをXSIでレンダリングしてみた結果が↓。

Xsi_f_0004

Xsi_f_0005

まぁ、なんとかレンダリングできるようになりました。
上の輪切りの方は、ファイナルギャザリングというレンダリング方法を使うのと、グローによる光のボケはレンダリングが終わった後に付加される、ということがわかったし、下のHDRIをやるにはHDRI素材を一旦コマンドラインでコンバートしなきゃいけないこととレンダパスの概念が少しだけわかったかな。現状は最終レンダリング結果のパスで確認してるけど、オブジェクトとか多くなってきたりして部分的に確認作業が必要になってきたら便利そう。

どちらのレンダリング結果もShadeのパストレでISO感度を上げすぎのようなノイジーな感じにはならないので満足です。後はパラメーターの追い込み方だけど、これは試行錯誤するしかないか。。。

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2006年1月 7日 (土)

下関駅、放火で全焼

JR下関駅が放火された。(各記事参照)
 朝日:JR下関駅に放火容疑、74歳男を逮捕
 毎日:JR下関駅火災:74歳無職男を放火で逮捕 ライター使い
 読売:下関駅舎、放火で全焼…住所不定の74歳男を逮捕

下関で生まれ育ってきた自分としては、なんとも切ない気持ちだ。
大人の目線でみればそれほど大きくは無い駅だが大人の半分ほどの目線の頃、改札前のコンコースは約2階分の高さがあり、とても高くそして広く感じていた。そして初めて行った時の印象が強かったのか、時々夢にも登場していた。
老朽化で立て直されたりしていつかはその頃の形は失うことはあるのだろうが、まさかこんな形で失うとはなんともショックである。

【2006.01.08 追記】
トラックバックをたどって今回の件、いろいろなblogを読むことができました。私のように下関を離れている人や、旅の思い出となっている人、今も利用している人。それぞれの想いを読むとさらに切なくなってきます。
それらblogの中で 日子のさらさら日記 さんの記事に下関駅の写真が掲載されていました。下関駅前人工地盤があったり自動改札になっていたりと、すでに記憶とは異なる部分も多いけど、あの三角屋根の部分が無くなってしまったとは・・・。

【2006.01.08 さらに追記】
朝日の記事によるとスプリンクラーが設置されていなかったらしい。おきた事は事実として受け止め今後に活かして欲しいものです。

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やじうまWatchの記事

やじうまWatchの2006/01/05 の記事がちょっと気になった。

1つ目の360度パノラマ画像。パノラマ画像ってぐりぐり回して見るのが結構好きだったりw
ただ、どうしても歪というか見る方向によってあまりにも不自然になるのがオシイとこだねぇ。
日本の画像は東京都稲城市と、まぁ東京には違いないんですがきっと一般の人の東京のイメージとは随分とかけはなれた地味なとこですw(写真も地味だしねw)
実は数年前に行ったことあるけど、年越しで人が集まっていないと、全然気づきもしないような場所という印象。たしか甘酒を振舞ってました。
そんなとこが海外のサイトに載ってるなんて不思議な感じw

もう1つの記事で、トラックバックスパム対策が一部ユーザーに不評って話。
トラックバックって何?って調べたことがあるんだけど、その時に、「リンクしたよ(さらに言えばリンク、引用なりして自分の記事で、相手の記事をネタ(言及)にしたよ)」っていうのを知らせるモノだと理解したんだけどねぇ・・・実際には、リンクしてなくても関連があればトラックバックをしてるblogを多く見かける。
まぁ、開発者の意図からズレてると思うけど、そういう使われ方もアリかなぁと個人的には思ってるけど、このblogでは記事でリンク、言及したらトラックバックを送るというポリシーです。さらに記事に関係無いトラックバックをされた場合は消す、と。言及されていなくても関連性があれば残しておきます。
まぁ、一番手間のかからない方法ですなw 手間をかけすぎるとイヤになってやめちゃいそうですから、この方法でやってます。

今回、ライブドアのスパム対策 は当初、リンクの無いトラックバックは無条件に受け付けないと思われて不評を買ったようだけど、実は設定で今までのようなリンク無しトラックバックも受け付け可能みたいです。
みたいです、って書いたのはイマイチここに書いてることが理解できないから。

この制限により無差別なトラックバックスパム送信を防ぎます。

って、トラックバック防止機能の説明だと変じゃない?まぁ、ヨソんちだから深く考えないけど。

不満を訴えたユーザーは現状のまま行けることに安心しているようだけど、トラックバックスパムに対してはどう対処するんでしょうねぇ?

今回リンクしたやじうまWatch さんには残念ながらトラックバックすることはできませんw

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2006年1月 1日 (日)

あけましておめでとうございます

今年もフロンターレやらCGやら綴って行きたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

ということで、年賀CGです。

Xsi_f_0003

三方(下の台)はHEXAGONでモデリング、あとはXSIでモデリングとレンダリング。パラメータの意味がイマイチわからなくてムダにレンダリング時間がかかりすぎてる。
ていうか手で書いた方が全然早いw 文字は後からフォトショップエレメントで。
昆布やら裏白やらモデリングが足りないのは来年への課題(ぉぃ)ってことでw

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