2007年4月15日 (日)

Start Mac体験モニターに応募してみる

アップルの「Start Mac体験モニター」第二弾に応募してみた。
当たらないだろうなと思いつつ(ホントくじ運はないから)いろいろアンケートに記入。その中に使ったことのあるOSをチェックする欄があってその中でMac OS Xだけが使ったことなくて、ちょっとビックリ^^; 仕事でWindowsは一通り使ってきてるし、その他のOSでBeOSを記入してみたりして^^; 

Macは最後に所有してたのはMac互換機だったから壊れても修理できなくてそのままサヨウナラ状態でした。(その後iMacを使う機会は幾度とあったのでMac OS 9までは使ってたけどね)

今使ってるDELLのDimension 4700Cはもうそんなにハードにマシンパワーを要求するようなことはしないだろうと思って小ささで購入したけど、なんのことはない3DCGやらDTMでマシンパワー食い過ぎ^^;

特に最近また始めた音楽でソフトシンセやら使ってPC1台で全てをやろうとすると全然スペックが足りずに再生中に音がとぎれてしまう;; 使ってるソフトの中にCPUメーターとかディスクの負荷とか表示されるけどCPU使用率200%超えたりするんだもの。。。

こうなったらマルチコアでHDもSATA 3GでOSとは別HDを増設してとかせんとあかんやろうなぁ。。。となるとMacでいうとMac Proになっちゃうけど(iMacはHD増設を我慢しないといけない)高くてとてもかえない;;
でも、Windows Vistaは使ってるとマウスを投げたくなるくらいムカツクので、後はやっぱり自作ぐらいしかないか。。。

ここはひとつサクッとMac Pro8コアが当たってくれれば・・・(ナイナイ^^)

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2007年4月 6日 (金)

8コアMac Pro発表

8コアですかぁ。。。なんかすごいとこに来ちゃってるねぇ。とはいえ既にMac Proはワークステーションの領域なんで当たり前の進化なんだろうけど。
Windows系だとDell Precision Workstation、IBM IntelliStation Pro Workstations、NEC 50シリーズ(SEGUENTE)あたりになるのかねぇ。もっともワークステーションでもエントリークラスになると普通のPCとあんまり変わらんけど。
まぁ、メモリがECC付きになったりするんで一般の人が買うコンシューマー向けってやつではないわなぁ。
にしても次期Mac OSのLeopardと一緒に出てくると思ったんだけど違ったね。Mac Proが真価発揮できるのってLeopardだと思ったんだけど・・・。

個人的にはMac欲しいんだけど、音楽、グラフィック用に使うからMac Proは高くて手が出せんってことでiMacしか選択肢がないってのもねぇ。。。次のiMacの20インチでnVidiaが載ってくれればいいんだけど、、、。

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2007年3月29日 (木)

スパムコメント

 毎日のように数件スパムコメントが付く。今時ブログをやっていれば仕方ないことなんだろうけど禁止リストに1件1件登録していくのも疲れる;;
 しょうがないのでコメントの公開を承認制にしてすぐには公開されないようにはしてるけど、あまりいいことじゃないよなぁ、、、と思ってます。(普通にコメントする人は投稿されたかすぐ確認するだろうし。。。)
 まぁ、今回コメントの管理で「ニフティに通知してから削除」ってのが追加されてるんで、ニフティの方でなんかしら対策されるんだろうなぁ、と勝手に思ってたりして。

まぁここ1年くらいあまり記事書いてないから(?)か、日に数件しかスパムコメントがこないからやっていけるけど、訪問数の多いブログだと大変なんだろうなぁ、と。

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2006年2月28日 (火)

アップルの新製品予想コンテスト

engadgetのアップルの新製品予想コンテストの結果が発表になっています。
皆、思い思いに想像して作品を仕上げてますけどレベル高いなぁ。感心しちゃいます。
作品を見てると自分にはこんな発想はできないな、とか こんなデザインにはしないだろうな、といろいろあります。
iPod系のデザインでホイールが右側に付いているのがあるけど、このデザインは自分なら選ばないです。右利きですけどiPod miniとケータイは左手で操作してるので。
こういうデザインするのは楽しそうだねぇ^^。自分もなんかデザインしてみたい。

そういえばiPod用の周辺機器っていっぱいでてるけど、未だに専用お風呂スピーカーがでてないなぁ。曲のスキップとボリューム調整ができるだけでいいんだけど。今使ってるのは単にスピーカー機能しかないからちょっと不満w

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2006年2月19日 (日)

iTunesの不満?

家にいるときにiTunesで曲をBGM代わりにランダムにかけること多いのですが(既にコンポは粗大ゴミにw)、その時に不満というか要望というようなものが2点あります。
1)曲ごとのレベル差の問題
2)次の曲に飛ばす時の問題

1)曲ごとのレベル差の問題
これは、アルバムごとにミックスエンジニアが違うのでレベル差があるのは当たり前なのですが、BGM代わりにランダム再生するときにはやっぱり都合が悪い。
で、一応iTunesにも設定でサウンドチェックがあり、曲の再生音量を自動的に同じレベルに調整してくれる。
でも、これが今ひとつな性能であまりレベルが揃わない、レベルの低い曲を無理やりレベルを上げてるみたいで場合によっては低音が割れるときがある。調整具合のパラメータもないのでOnかOffだけの選択になる。
そこで選択肢は1)あきらめる、2)プラグインを導入する となるかな?
しばらくはプラグインのOctiv VolumeLogicが有償(20ドルぐらいですけど)なので1)のあきらめるをとってた。

先日、ふと思ったのがサウンドカードDSPエフェクターを使ったらどうかということだった。実は今のPCには2種類のサウンド出力デバイスが繋がっている。EDIROL UA-20E-MU 0404。どちらもMIDI、サウンド(アナログ/デジタル)のIN/OUTがある。もともとUA-20を使っていたが、DATからの取り込みをやりたいために同軸デジタル入力のあるE-MU 0404を購入した。
で、この0404、DSPが載っていてエフェトをかけることができる。コンプをかけて実験してみると割といい感じになった。他になにかいいエフェクトはないか探してたら、Leveling Ampってのがあって、こっちの方がいい感じなので今はこれをかけて聞いている。Gainの調整も出来るし。
ま、あるものは有効利用しないとねw
そういえば今更ながらに気づいたけど、この0404、24bit/192KHz対応なのね。全然気にしてなかったw

まぁ、iTunesの設定がもっと賢いものになれば、iTunesを使ってる皆が幸せになれるのだけど。Logic Proの技術があれば難しい問題じゃないとは思うけど、無償配布しているものにどこまで機能を入れるかとかイロイロあるんだろうねぇ。

2)次の曲に飛ばす時の問題
これは今ブログを書いているときもそうなんだけど、iTunesで曲を再生しながら他のことをPCでやってると当然iTunesのウィンドウは裏にいっちゃう。

その時に、曲を飛ばしたいと思っても1アクションではできない。
まぁとりあえずの対応策は「ほかのウィンドウよりも手前にミニプレーヤーを表示する」にして、ミニプレーヤー表示にしておくことでマウスクリックで次の曲に飛ばすことができる。
これでもいいのだが・・・たとえば、iPodを繋いでおくとiPodからコントロールできるとかできないかなぁ?
まぁ、この問題はLogicool Media Keyboardとかメディアコントロールのキーがついているキーボードならなら解決できる問題かもしれないけど。これ以上キーボードを増やしてもしょうがないし(使っていないUSBキーボードが2つある^^;)

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2006年2月14日 (火)

日本語キーボードと英語キーボード

いつも読んでいるコデラ ノブログ致命的欠陥で英語キーボードが好きな理由として指の長さのことが書いてあった。

英語キーボードは好きだけど、今自宅で使ってるキーボードは下の2種類の日本語キーボード。

060214_01

060214_02

DELLのキーボードはとにかく打ちにくい。キーが途中でひっかかってしまうから。あとミスタッチが多いのはスペースキーの位置、長さにあるのではと思っている。

んで、小寺さんはどう言ってるかというと

どうも筆者は、普通の人に比べて小指が短いようなのである。指を揃えると、薬指の第一関節まで全然届いていない。これまであまり意識したことはなかったのだが、普通は第一関節ぐらいまではあるもののようだ。

なるほど、これではJISキーボードの縦に長いReturnキーまで届きにくい。一方横に長いReturnキーを持つ英語キーボードでは、小指が短くても楽に届くわけである。

だそうです。

んじゃ、自分はというと・・・

060214_03

薬指の第一関節に届いてないよw
でも、日本語キーボードの縦長の広いEnterキーが好きです。元々、我流のキーボードの打ち方なんでEnterキーを押す指も小指、薬指の二通りを使ってるし。それでも概ねブラインドタッチ(これは和製英語らしく、英語圏だとタッチタイピングだそうです)はできてるから不便を感じたことはないです。(まぁ、物書きじゃないからねぇ。)あと、Backspaceキーは必ず薬指を使っているっぽい。

060214_04

まぁご覧の通りブラインドタッチできているからといって正しいやりかたかというと、まったく違う。T,Y,Uとか真ん中へんにあるキーはケースバイケースで左右両人差し指で打ってます。この辺は鍵盤楽器(キーボードだとわかり辛いからあえてこう書く)をやってるから、とも思ったりしてみたりして。(関係があるのかはさっぱり不明w)

英語キーボードは好きだけど、ローマ字入力に不必要なインフォメーション、つまり、かなの刻印がないことが一番の理由。いらない情報はじゃまなだけ、みたいな。

あと英語キーでも日本語キーでも困らない日本語変換の方法をやってるんでどっちでも構わないところはある。日本語変換をするときにスペースバーしか使っていないから。「変換」「無変換」キーはほとんど使っていないのです。思うに昔Macで英語キーボードを使っていたせいかもしれない。(一時iMacで日本語キーボードを使ってたときも「変換」キーは使わなかった。)
日本語入力モードに切り替えるときも「半角/全角」キーを押してます。(さらに言うならAlt+半角/全角。。。昔のWindos(NT?)の癖ですw)
単に英字から日本語に切り替えるなら「変換」キーを押せばできるのですが。。。

英語キーボードが好きな人にはいろいろ理由があるとは思うけど、古くからPCを使ってる人は元々英語キーボードで始めたから、それに体が慣れちゃってるんじゃないかなぁ、と思う。とはいえ、慣れてしまえば日本語キーでもどうにかなっちゃうけど。Ctrlキーが左下に移動になったときも大変だったけど、結局慣れちゃったし。

結局のところ人間側が道具に合わせる部分は多いのだけれど、合わせられる部分と絶対にムリと思うとこの差が自分にとっていい道具かそうでないかの違いなんだろうなぁ。

余談その1:省スペースのキーボードが欲しいと思ったことがある。でも、3DCGをやる関係でテンキーは外せない。そこで思ったのが英字部分とテンキー部分の間のカーソル、Deleteなどを省略したキーボード。実はそこの部分はテンキーで代用できるから(Ctrl+Alt+Delもちゃんとできます)でもそのようなキーボードは売ってないのでありました。。。

余談その2:そういえば昔のMZ-80K2Eなんかはとんでもないキーボードだったw このころのキーボードは英語キーボードがベースっぽい。Enterも横長。PC-8801頃からEnterキーが縦長のものが出てきてるみたいね。当時はあまり気にしてなかったけど。まぁ、キーボードでネタになっていたのは先のMZ-80KK2、K2Eぐらいか。w

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2006年1月27日 (金)

iTunesのministore

ministore便利だわ、これ。
今日なにげにiTunesを操作してたらParis MatchがいつのまにかITMS追加されていてministoreに表示されてた。やっぱり視聴できるのはうれしい。(まだ持ってないアルバムもあるから)
まだITMSが全てのCDをカバーしてるわけでは無いのでAmazonと併用だけど音楽のデータベースがお手軽に使えるのはうれしいかぎりです。
そして、あれこれ検索しててたまたま見つけたのが、アン・サリー。ちょっとParis Matchに雰囲気が近い感じです。今度買ってみよう。
何故に今度かは、iTunes Music Cardを買ってきてからにしようかと。クレジット・カード決済だと後が怖いw

iTunesを使ってる人は下のリンクからITMSへ直接行けます。
Paris Match
アン・サリー

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2006年1月15日 (日)

iTunes6.0.2

iTunes6.0.2が公開されているようですが、うちのPC(w2k,XP両方とも)更新を確認しても、下の図のように最新版だと言い張ってますw

Itunes_0001_1


なので、手動でアップルのページからダウンロード、インストールしてみました。
目的は、画面の下に表示されるMiniStore。ライブラリ登録されているアーティストがiTMSに登録されてると、他のアルバムが表示されるらしい。

休日なんかはiTunesでランダムに曲を再生して結構使ってるのだが・・・全然、関連した表示がMiniStoreにされないで、デフォルト表示のまま。
なんで?どうして?アタクシのライブラリはそんなにマイナーですか>iTMS。(否定はしませんけど)

あれこれチキチキとクリックしてたら、なんとなく表示されるタイミングがわかりました。
ブラウズ・オンにしてアルバム名をクリックするか、曲名をクリックしてフォーカスが移動しないとダメみたい。(背景が青色になった状態)
ふーむ・・・それじゃ、あまり意味ないんじゃないかい?再生中はフォーカスが移動しないみたいだし。わざわざクリックしなきゃいけないなんて、iTMSに誘導するにはちょっと弱くないかねぇ。(もしかするとWindows版だから?)
まぁ、下の図のように無事表示されました。たまに、他の作品がなくてもジャンルが同じものを出すときもあるみたいね。

Itunes_0002

でもねぇ・・・あまりヒットしないんだよねぇ。古いくてマイナーな曲が多すぎるせいなんだろうけど、自分のライブラリが。欲しいアルバム少ないんだよねぇ、iTMS。結局、CDをアマゾンで買う状態が続いてます。。。

そうそう、同時にインストールされるQTも新しくなったおかげで、ブラウザでQTを再生するときにブラウザが死んじゃうことはなくなったっぽい。

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2006年1月14日 (土)

MacのEFIとWindows

前回のIntel CoreのMacでの書き忘れてたこと。
EFIだからWindowsXPを起動させるのは敷居が高いって言う点で、CSM(Compatibility Support Module)があれば敷居は低くなる。
CSMは何かというとBIOSをエミュレートするモジュール。EFIにとってはオプショナルなモジュールでIntelとしても完全にBIOSからEFIに移行したい訳で、その繋ぎの役目のモノですな。
で、今回のIntel MacにCSMが載ってるかというと、載せる必然性は無い。BIOSとは今まで無縁だった訳だし、CSM分フラッシュROMの領域を圧迫する訳だし。

結局のところIntel MacのハードでWindowsを動かすのはVistaを待つしか無いということだと思うが、果たしてそんなニーズがあるのだろうか?
わざわざWindowsをインストールしなければならないし、必要なドライバを集めてこなければいけないし。(ハード+OS+労力のコストが、普通にWindowsPCを買うより安いなら、やる意味はあるかもしれないが。。。)

あと、仮想PCソフトを使う件について。
お手軽にMacでWindowsを動かしたいなら仮想PCソフトを使うことになると思うが、基本的に仮想PCソフトではDirectXが動かない。ということは使用するアプリによっては動作しない場合もある。さらにVistaをフルスペックで仮想PCソフト上で動かすのもムリだと思う。DirectXが必要だから。(OS自体の表示がDirectXを使用して半透明ウィンドウとかを実現してるらしい)
まぁ、仮想PCソフトの用途としては古いOSでしか動かないアプリを動作させる、とかだからねぇ。

逆にEFIを搭載したPCが出てきたときに、MacOSはインストールできるかというと、Apple側はダメといってるのでなんらかのプロテクトがかかってるのでしょう。こっちのパターンの方がドライバが少なさそうだけどね。

結局、「餅は餅屋」というところか。

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2006年1月11日 (水)

Intel CoreのMac

「出たね~」新しいMacを期待してる割には淡白な感想でしたw まぁ、Intelが乗っかるのはわかってた訳で。
すぐに買うかと言われれば、様子見だけど。欲しいと思うのは安いノートのiBook系か、メモリのいっぱい載るPower Mac系なんで。

スペックやら写真やらはPC系の情報サイトにあるので割愛して、気になる点を少し書こうかと。

・MacBook Proのバッテリー駆動時間は?
 2月から発売ということで、まだ時間は発表されていない。まぁ、2~3時間ってとこかな?どちらかというとモバイルっていうクラスじゃないから、いいのかも。12インチモデルがでるなら、それは5時間ぐらいは欲しいところ。

・EFIが採用されているらしい
 ぶっちゃけ、MacはPCみたいにBIOS起動画面を見るようなことはないから、どうでもいいんだけど、Intel CPUが採用されるってことで気になる人もいると思うWindowsは動くのかってことにちょっと関係してくる。
 結論からいくと、仮想PCソフトを使わないで、直接起動させるのはかなり敷居が高いと思う。EFIとBIOSは全くの別モノということと32bit版XPはEFIに対応していないから。(確か、64bit版XPは両方に対応してるはず。)
ちなみにWindows Vista(次のWindows)はEFI対応って言われているけど、ホントのところは全然知らない。

・YonahはEM64Tには対応していない。
 対応は次のコードネームMerom(06年後半)から。
勝手な思い込みなんだけど、製品ラインの上位はワークステーション並の性能というかプロ向けの性能だと思っていて、64bit対応をどんどんしていくんだろうなと思っていたのだが。そういう意味では1歩後退かな?

・YonahがデスクトップであるiMacに搭載されたのは興味深い
 他のPCメーカーならもっと安いくて早いCPUを搭載するのだろうが、短期間でIntelに移行するために、回路的にMacBook Proと共通化してしているのだろうな。

ただ、チップセットが945 Expressということで最大メモリ搭載量が4GBになっているところは、ちょっとスペックダウン。それでもWindows PCの多くが2GBとなっているのに比べればマシなほうか。
【誤記訂正】
ごめんなさい、iMac G5が最大2.5GB、iMac(Intel)が最大2GBでした。ちょっとスペックダウンには違いないけど、トンデモナイ勘違いをしておりました。(チップセットが945 Expressでそのスペック上最大4GBではあるけれども、トンデモナイ間違いですね、ハイ。)

・箱には「Intel Inside」のロゴはつかないらしい。
 と、いうことはCMにもあのインテルのサウンドロゴは入らないんだろう、と。インテルとしては是非入れさせたいところだろうが。

今年中には全てのラインでIntelに移行するらしいので、上位ラインが64bitに対応してくるのかどうかが気になるところ。(まぁ、64bit対応の3DCGソフトが出ないと意味ないけど。特にXSIがw)

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